『臨床スポーツ医学』8月号 記事が掲載されました。

『臨床スポーツ医学』8月号 近良明先生(こん整形外科クリニック院長)編集のもと、特集号『アスリートのコンディショニング』が発売されます。私も一部(コンディショニングとしてのスポーツマッサージ)寄稿させて頂きました。

競技現場での対応を中心にアスリートサポートで経験してきたことを書かせていただきました。アスリートに関わる方々の参考になれば嬉しいです。

●コンディショニング概論
鈴木 岳

●アスリートを支えるフィジカルコンディショニングの実際
咲花正弥

●コンディショニングの観点から診る運動器障害
-整形外科医からの提言-
金岡恒治

●コンディショニングの観点からのアスリートの診方-理学療法士の立場から-
成田崇矢

●アスリートのコンディショニング管理と教育
牧野講平

●オリンピックに向けたリカバリー・コンディショニング
松田直樹

●リカバリースペシャリストとしてのコンディショニングの考え方
井澤秀典ほか

●コンディショニングとしてのスポーツマッサージ
曽我武史

●栄養によるコンディショニング-メンテナンスとパフォーマンス-
岩崎真宏

●メンタル(心理的)コンディショニング
高妻容一

●コンディショニングとしての呼吸の重要性
大貫 崇

●皮膚のコンディショニング
上田由紀子

●スポーツデンティストによる歯科的コンディショニング
上野俊明

●女性アスリートのコンディショニング
本橋恵美

●パフォーマンススクリーニングから見るコンディショニング
上松大輔、Lee Burton、Gray Cook

コンディショニングとしてのスポーツマッサージ
曽我武史
TKC BODY DESIGN
臨床スポーツ医学 35(8): 824-828, 2018.